企業や著名人が利用していることも多く、ビジネスチャンスにつながる情報の拡散、共有が可能です。

SNSで集客~Facebook編~

 

Facebookのロゴ

 

ツイッターで拡散して集客するメリットは多く非常に魅力的ですが、ツイッターの情報には嘘やでたらめ、デマゴギーが多いというデメリットがあります。

 

有名人になりすました嘘情報に踊らされたり、信憑性の低い情報があたかも真実のように広がって社会を混乱させるというリスクがあります。

 

ツイッターは爆発力のあるSNSではありますが、その集客方法を間違えてしまうと帰って発信者の信頼性を失墜させてしまう可能性があります。

 

そこでおすすめなのがフェイスブックです。

 

フェイスブックなら基本的に実名と実住所で登録する必要があるので嘘やデマが拡散する可能性が低くなります

 

そして実生活や実社会での友人・知人とつながって情報を共有するので、情報の信頼性が非常に高くなります

 

そして企業や著名人が利用しているケースも多く、ビジネスチャンスにつながる情報の拡散、共有が可能だということです。

 

また自分のフォロワーとのコミュニケーションツールが富んでいて、ウォールという掲示板で「オブジェクト(投稿)」と「エッジ(コメント)」といったやりとりを通して交流を深めていくことができます。

 

また実名性の高いフェイスブックなので信頼性が高いメディアでありながら、拡散性も高く、確かな情報がやり取りされる可能性が高くなります

 

このようにフェイスブックは信頼性の高い情報をやり取りできるSNSでありながら、国内ではまだ登録していないというユーザーも多いです。

 

それはツイッターに比べて匿名性が低いということとツイッターに比べて、じっくりブログをやったり、掲示板でやり取りしなければならないという敷居の高さがあるからともいえます。

 

ツイッターのつぶやきのような気軽さがないというのが一つの理由です。

 

SNSで自分のブログに信頼性を上乗せして拡散させようとしたらフェイスブックはおすすめです。